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アパレル経験者がインター・ベルを選んだ理由
転職してさらに輝いた4人のストーリー

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転職してさらに輝いた4人のストーリー
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Career Transfer Story — アパレル経験者がインター・ベルを選んだ理由

アパレルの経験を持ちながら、さらなる成長を求めてインター・ベルへ。一つのブランドに縛られない環境、挑戦を後押しする文化、そして人を大切にする風土に惹かれた4人のストーリーをお届けします。

アパレル業界での経験があるからこそ、インター・ベルという環境の価値が分かる——。今回ご紹介するのは、スポーツアパレルでVMDを経験しラウンダーへ転身したN.Aさん産後復職を経てジュエリー販売スタッフとして輝くN.Mさんスポーツブランド4年の経験を活かして店長へ転身したM.Nさん、そしてアパレルメーカーから転職し、福岡の新店舗で店長を務めるY.Rさん。4人の転職ストーリーをお届けします。

CASE 01|「やっぱり販売だ」。
VMD経験を携え、ラウンダーとして新たな現場へ

レディース・スポーツと渡り歩いたアパレルキャリアが、インター・ベルで再び輝いた
N.Aさん
中途入社
前職:レディース・スポーツアパレル(VMD担当)
アパレル販売スタッフ(軽井沢店オープニング)

M.Aさん

新卒でレディースアパレルに入社後、スポーツアパレルへ転職。7年半の間に2店舗でVMDを担当。「もっと自分の力を試したい」と転職活動をする中で一度は営業職に挑戦するも「やっぱり販売だ」と気づきインター・ベルへ。現在は軽井沢の新店舗オープニングスタッフとして活躍中。福利厚生のオンライン英会話「レアジョブ」で英語力を磨き、海外のお客様への接客にも積極的に挑戦している。

「ラウンダー」という働き方を知り、インター・ベル1社のみに応募した

転職活動で「ラウンダー」という働き方を初めて知り、調べていく中でインター・ベルの求人を見つけました。「未経験歓迎」「挑戦できる環境」という言葉に直感的に惹かれ、応募はインター・ベル1社のみ。現在は軽井沢エリアの新店舗立ち上げメンバーとして、「ここに来てよかった」と心から思える毎日を送っています。

VMDで培った「店舗をプロデュースする視点」が今も活きている

スポーツアパレル時代にチームでVMDを担当し、店内のディスプレイや商品の見せ方を考える仕事に大きなやりがいを感じていました。その経験が現在の販売業務でも活き、将来は「再びラウンダーとして店舗全体をプロデュースする存在になりたい」という目標につながっています。

福利厚生のオンライン英会話で、接客の幅が広がった

軽井沢という観光地で海外のお客様が増える中、インター・ベルの福利厚生「レアジョブ」でオンライン英会話に挑戦。毎日30分のレッスンを習慣化し、これまで声をかけられなかった海外のお客様にも自然とアプローチできるようになりました。「一番苦労したのは英語学習を日常に組み込むまでの期間」と振り返りながらも、確実な成長を実感しています。

Q&A:N.Aさんが語る「販売の魅力と成長」

販売職の魅力はどこにありますか?

「また来たよ」と言ってもらえた瞬間。お金では買えない経験

「前に接客してくれたお姉さんがよかったから、また来たよ」と言っていただいたことがあり、本当に嬉しかったです。自分の仕事が誰かの記憶に残っているって素敵なことだと思いました。お金では買えない経験ができる仕事です。

インター・ベルに入って感じた魅力は?

「挑戦させてもらえる環境」と、手を止めて話を聞いてくれる上司・先輩

未経験のことでも「やってみよう」と背中を押してくれる。現場でわからないことがあったときも、みんな忙しいのに手を止めて話を聞いてくれる。本当に助けられてばかりです。

「やっぱり販売だ」という気づきが、新しいキャリアの出発点になった

レディース・スポーツ・VMD・営業職と、遠回りに見えたキャリアも、「販売が好き」という原点に戻った今、すべてが強みになっています。インター・ベルという環境で、VMDの知識と接客スキルを掛け合わせた次のステージへ向かっています。

CASE 02|産後復職を経て、ジュエリー販売へ。
「お客様との会話」が私のモチベーション

アパレルとさまざまな接客業を渡り歩いた経験が、ジュエリー販売という「自分らしい接客」に行き着いた
N.Mさん
中途入社
前職:アパレル・スポーツジム・脱毛サロンなど
ジュエリー販売スタッフ・元店長

Y.Mさん

学生時代からアパレルショップでアルバイトを経て正社員・店長へ。妊娠・出産を機に一度退職し、子育て後にスポーツジムのフロント・脱毛サロン・アパレルなどさまざまな現場を経験。インター・ベルのジュエリーブランドに魅力を感じ入社。過去に店長も経験し、現在はジュエリー販売スタッフとして顧客づくりに励んでいる。

「アパレルだから」ではなく「接客が好きだから」この仕事を選んだ

学生時代のアルバイトから始まり、正社員・店長・産後復職・スポーツジム・脱毛サロンと、さまざまな接客の現場を経験してきました。スポーツジムでの美容機器販売で「会員様と信頼関係を築くことでモノが動く」という手応えを強く感じ、自分には接客が向いていると確信。インター・ベルのジュエリーブランドに「まだ伸びていく可能性がある」と感じ、「ここで接客をしたい」と入社を決めました。

心から感じたことだけを伝える接客が、信頼につながる

販売で一番大切にしているのは「お客様との会話」。無責任に「似合いますよ」とは言わず、本当に感じたことだけを言葉にします。「かわいい」「お似合いですね」というシンプルな言葉でも、心から思っているかどうかはお客様に伝わる。その積み重ねが信頼になり、「またあなたから買いたい」につながっています。

店長時代の経験が、今の販売をさらに豊かにしている

店長就任後は売上が右肩上がりで推移。プレッシャーをポジティブに変えられる性格と、「一緒だから頑張れる」と思えるスタッフに恵まれた経験が、今の接客スタイルの土台になっています。全国の店長会議で他店舗の店長の話を聞いたことも、大きな学びになりました。

Q&A:N.Mさんが語る「接客一筋のキャリア」

インター・ベルを選んだ決め手は?

キャリアの選択肢が広がる。1つのブランドに縛られない環境

インター・ベルは1つのブランドに縛られず、将来的に他ブランドにもチャレンジできる点が魅力でした。「接客を通じてもっと成長したい」という想いがあったので、自分に合うと思えましたね。

今後の目標を教えてください

もっと顧客様を増やし、どのブランドでも通用する接客スキルへ

今のブランドでより多くの顧客様を増やしていきたいです。「N.Mさんに会いたいから来た」と言ってもらえるような販売員を目指しながら、どのブランドに行っても通用する接客スキルを磨いていきたいです。

アパレル・ジム・サロン——すべての接客経験が「ジュエリー販売」で花開いた

遠回りに見えたさまざまな接客経験も、すべてが今のジュエリー販売に活きています。「好き」ではなく「向いている」という確信から始まったキャリアが、インター・ベルで「自分らしい接客」として確立されていきます。

CASE 03|スポーツブランド4年の経験を携えて転職。
お客様の笑顔を追い求める店長へ

接客は得意じゃないと思っていたのに、気づいたら「お客様の笑顔のために」が仕事の軸になっていた
M.Nさん
中途入社(2022年)
前職:スポーツブランド(約4年)
スポーツブランド店長

M.Nさん

スポーツブランドで約4年間販売員として勤務後、2022年にインター・ベルへ中途入社。様々なブランドで経験を積みながらスキルアップできる環境と、面接担当者の対応に惹かれ入社を決意。現在はスポーツブランドアパレルの店長として、日割り予算管理・海外のお客様への接客・スタッフ育成に取り組んでいる。

「接客の仕事が楽しかった」という学生時代の記憶が、アパレルへの道を開いた

もともとアパレルにはあまり興味がなく、センスもないと感じていたという本人。しかし学生時代の接客アルバイトがとても楽しく、「人と話すことが好き」という強みを活かせる仕事として、たまたま目に留まったスポーツブランドの求人に応募したことがきっかけです。「今となっては天職だと思っている」と話します。

インター・ベルを選んだのは、「採用担当者の親切な対応」だった

転職先を探す中で、多様なブランドで経験が積める点と、面接担当者の対応の親切さに感動し入社を決めました。「一緒に働く人々の思いやりや対応を大切にしたい」という思いがあっただけに、インター・ベルで働く姿を具体的にイメージできたことが大きな決め手でした。

海外のお客様の「また来るね」が、今でも忘れられない

海外のお客様が多く来店する店舗で喜んでお帰りいただき、「また日本に来た際には必ず寄るね!」と言っていただいたことが特に印象に残っています。実際に再来店につながったお客様もいて、お客様が笑顔で帰ってくださることが接客の軸になっています。月・年間の予算達成も「大きな喜び」として経験してきました。

Q&A:M.Nさんが語る「転職して見えたもの」

インター・ベルの魅力を教えてください

上下関係の良さと、仲間を大切にする人が多い環境

様々なブランドを経験できることはもちろん、どんな時も支えてくれるリーダーと一緒に頑張る仲間がいます。上下関係の良さや、仲間を大切にする人が多い点がとても魅力的だと感じています。

今後チャレンジしたいことは?

どのブランドに配属されても結果を残せる人材になること

インター・ベルの魅力の一つである様々なブランドでの販売員としてのスキルアップに挑戦したいです。ブランドごとに接客の方法やお客様の年齢層が異なるため、どのブランドに配属されても結果を残せる人材になりたいです。

「接客が楽しかった」という原点が、スポーツブランド4年を経て店長へと導いた

センスがないと思っていた自分が、今では「天職だ」と言い切れる。アパレルの経験を持ってインター・ベルに転職することで、その経験がさらに磨かれ、店長としての視野が広がっていきます。

CASE 04|アパレルメーカーから転職。
「自分らしく成長できる環境」を求めて

メーカーでは得られない「多ブランド経験」と「適応力」を求めて、インター・ベルへ
Y.Rさん
中途入社(2020年)
入社5年目
前職:アパレルメーカー
アパレル店長(福岡・新店舗)

Y.Rさん

大学卒業後、アパレルメーカーに入社し複数の店舗で経験を積む。「メーカーではなく、多ブランドで経験を積める環境で成長したい」と考えインター・ベルへ転職。派遣・運営代行スタッフを経て、2020年入社。今年3月より福岡の新店舗で店長を担当。チームと一緒に目標に向かうことにやりがいを感じながら日々活躍中。

メーカーではなく「多ブランド経験」を選んだ理由

大学卒業後にアパレルメーカーへ入社し、複数の店舗でキャリアを積みました。しかし「年齢に合ったブランドで、ジュエリーや靴・鞄・スポーツなど幅広い商品に携わりたい」という思いが強くなり、インター・ベルへの転職を決意。「メーカーでの経験と比べて、新しい環境でしか得られない貴重な経験を積めている」と実感しています。

入社5年で感じる「多ブランド経験の本当の価値」

配属先が変わるたびに適応力が上がり、新しいスキルや知識が自然に身についていく。同じブランドで積む経験とは違う、「環境を変えることで得られる成長」がインター・ベルの一番の価値だと感じています。上司とは何でもすぐに相談できる環境があり、親身になってアドバイスをもらえることも大きな支えになっています。

「最高のチームだ!」という言葉が、店長としての自信になった

スタッフから「私たちは最高のチームだ!」と言われた瞬間が、これまでで一番嬉しかった出来事です。分からないことや悩みを抱えながらも、チームと向き合い続けた結果が言葉になって返ってきた時、「自分のマネジメントは正しかった」と確信できました。今後も多様なブランドへの挑戦を続けながら、どこに配属されても成果を出せる店長を目指しています。

Q&A:Y.Rさんが語る「転職して見えた成長」

アパレルスタッフを目指したきっかけは?

服が好き+接客の楽しさ。自分の「好き」と「楽しい」が重なった

服が好きで、学生時代に行っていた接客の仕事がとても楽しかったからです。服に対する興味と接客の経験が重なり、アパレルスタッフになろうと思いました。自分の好きと楽しいに就くことができ、日々充実しています。

インター・ベルの魅力を教えてください

新しい環境に適応するたびに、スキルと知識が自然に増えていく

たくさんのブランドで経験を積むことで、その度に適応力が上がり、新しいスキルや知識が自然に身につくところです。同じブランドでの経験と比べて、新しい環境でしか得られない貴重な経験を積めていると感じています。

メーカー出身だからこそ分かる、インター・ベルの「多ブランド経験」の価値

1つのブランドで深める経験も大切ですが、多ブランドを渡り歩くことでしか得られない適応力・視野・スキルがあります。「自分らしく成長できる環境」を求めてインター・ベルを選んだことが、入社5年目の今、確かな答えとして返ってきています。

4人の転職ストーリー まとめ

名前 N.Aさん N.Mさん M.Nさん Y.Rさん
前職 レディース・スポーツアパレル(VMD) アパレル店長・各種接客業 スポーツブランド(約4年) アパレルメーカー
現在の役割 販売スタッフ(軽井沢オープニング) ジュエリー販売スタッフ スポーツブランド店長 アパレル店長(福岡)
転職の決め手 ラウンダーという働き方・挑戦できる環境 成長するブランドで接客したい 多ブランド経験と採用担当の対応 メーカーでは得られない多ブランド経験
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アパレル経験者こそ、多ブランド経験でさらに輝ける
株式会社インター・ベル

300社以上の取引実績を誇るアパレル特化の人材企業。店長、SV、VMD、広報など、店頭の接客以外にも多様なキャリアパスを描ける仕組みが整っています。